我が家の可愛い娘たちの毎日の様子をおしらせします!
先住犬1 ムラ (ヨーキー、メス)
先住犬2 アズ (スタンプー、メス、レッド)
先住犬3 エル (スタンプー、メス、クリーム)
新入り ダイヤ (ボルゾイ、メス、ホワイト)
Updated
2026.02.04 (Wed)
2026.02.04 (Wed)
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Updated
2013.03.13 (Wed)
2013.03.13 (Wed)
生爪をはがしたところは順調に良くなってきています。
心配をおかけしました。
応援メールを有難うございました。
ママさん、感謝感激です。
さて、ダイヤさんの写真から察するに、
酷くなっているのではないか?という予感がしている方。
正解です。
生爪をカバーするサポーターが気になり始めたダイヤさん。
あっという間に、腕を舐め、傷を作りました。
このくらいなら、大丈夫!!と信じていましたが、
2~3日で、足が膨れ上がり、傷口が大きくなり、腕が変形するほど
穴をあけてしまったのです。(涙)
ママさん、病院へ直行!!!!!
で、注射をし、ダイヤさん用の大きなエリザベスカラーを購入。
そして1週間分の薬で、¥10600なり~(T_T)
うつろなお目目でエリザベスカラーから覗くダイヤさんのお顔を見ていると、
文句は言わないけど、
いい加減、良い気候になってきたんだから、
ドックランに行きたいな~。
当分無理だけど.....
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Updated
2013.02.26 (Tue)
2013.02.26 (Tue)
衝撃的なタイトルです。
内容もきわどいので、興味のない方は、ご遠慮ください。
超大型犬のダイヤさんが、今日、生爪をはがしました。
お散歩に行こうと、玄関にダイヤさん他、スタンプー2匹とヨーキーをいつものように
私の胸のところに入れている時でした。
興奮したダイヤさんが、2階へ上がり、下に降りてくる途中、
階段の下、3~4段めのところで、滑ラーズに爪を引っ掛けました。
一瞬、骨折を心配しましたが、
何処にも体をぶつけすに着地を確認。
しかし、その直後、左前足から信じられないくらいの出血が...
みるみると真赤な血の水たまりが、大きくなっていく。
その横には巨大な爪が落ちていました。
瞬間的に何が起きたのか、判断が出来ました。
パニックを起こしつつも、冷静に、
急いで、彼女にリードを付けて動けないようにし、
救急箱を取りに走りました。
息子が3人居るので、怪我が多かったため、
いろいろな道具はあるはず...
ばんそうこう、包帯、を急いでダイヤの足に巻く付けてみましたが、
次から次へと血が湧きだして、止まらない。
「人間でないから、止血の知識が無い!!」
止血を諦めて、すぐに車に乗り込み、病院に車を走らせました。
小型犬は生爪をはがしても、すぐに止まるようです。
しかし、大型犬は体重が重いうえ、血管も太い。
少しの圧力がかかっても、止血に失敗するのです。
血管、神経を断裂したダイヤさんを力づくで抑え、
止血剤を付けたガーゼでギュッとむき出しの神経と血管を抑えるのですから、
ダイヤさんにとっては耐え難い拷問だったでしょう。
結局、1時間以上、止血するのにかかりました。
落ち着いて、家路に着くと、
自分たちが通ったところは、血だらけ。
車の中のシートは、血がどのくらいしみ込んだか、分からないけど、
便利なスポンジになっていたようです。
(拭いても、拭いても、雑巾が真赤!)
Updated
2013.02.26 (Tue)
2013.02.26 (Tue)
病院から戻ってきました。
止血しても、すぐに大量の出血があり、何度も、止血しては。包帯を巻く作業で
痛みと、恐怖に疲れたようです。
結局、注射も2本打ちまして、そこに眠剤が入っているか、入ないかは、
分かりませんが、ずっとボーっとしています。
暴れられるよりましですが....
何が凶器になるか分かりません。
ただ、本当に、この私がパニックを起こすくらい、怖かった。
我が家の玄関、車はもちろんですが、
病院は外から、診察台まで、血だらけにしてしまい、
病院の先生、ゴメンナサイ!!
知らない人が見たら、
殺人現場に出くわしたかのような光景でした。
想像が出来ないと思います。
(想像したくない!!、本音でしょう。)
大型犬は、小型犬に比べて、何か起きた時、物凄く大変な状況になるようです。
出血の量は定かではないですが、
1時間以上、止血に時間がかかり、
病院内は物凄い血液の臭いで充満していました。
先生の白衣も血だらけ。
ママさんのお財布の中身も真赤になりました。
Updated
2013.02.13 (Wed)
2013.02.13 (Wed)
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2013.02.13 (Wed)
2013.02.13 (Wed)
